活動日誌(ブログ)

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メッセージ

はしもと紀子の政策

どの世代の人にも、住んでよかった、「高槻が大好き」と思っていただけるまち、心豊かに過ごせるまち「高槻」をめざします。

 高槻市は、もともと人口3万人の町でした。昭和18年に大阪府で9番目の市として市制を施行しましたが、その後、高度成長時代の昭和40年台には人口が10年間で20万人増えるという、他の自治体が経験したことのない人口急増期を迎え、学校建設などのインフラ整備に追われ、厳しい財政状況に見舞われました。
 しかし、行財政改革を断行する中、昭和58年以来30年間、健全財政・黒字決算を維持しています。歳入の約半分を市税収入に依っている中、すべての世代の方々にこれまでの行政サービスを持続していくためには、現役世代、すなわち子育て世代の方々が高槻市に住んでいただき納税していただく、つまり財政の歳入の安定を図ることが大きな課題です。そのため、子育て支援・教育環境の充実が施政方針の重要施策としてとりくまれています。
 どの世代の人にも、住んでよかった「高槻が大好き」と思っていただけるまち、心豊かに過ごせるまち、平和と人権が大切にされるまち「高槻」をめざします。

子ども

どの世代の人にも、住んでよかった、「高槻が大好き」と思っていただけるまち、心豊かに過ごせるまち「高槻」をめざします。

くらし

管理栄養士としての経験を活かし、食の安全、食育の推進に努めます。高槻の豊かな自然を未来に残し、自然エネルギーの利⽤促進をすすめます。

安心

高齢化に対するとりくみは待ったなしです。住み慣れた地域で、誰もが安心して暮らせるために地域福祉の充実、女性の視点で災害に強い安心・安全のまちづくり、非核平和都市宣⾔を尊重したとりくみをすすめます。

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